BALANCE CBD

BALANCE CBD - FAQ-

BALANCE CBD - FAQ-

[ 成分と安全性 ]

CBDとはヘンプ・麻に含まれる450種類ほどの薬理成分 (有機化合物)の 一つで、ヘンプだけに含まれている 『カンナビノイド』の一種です。 ヘンプに含まれる植物性カンナビノイドは未だ全容が解明されていないものの 80種類から104種類とも言われています。 その植物性カンナビノイドの中で最もよく知られているCBDは 人体において非常に低リスクで高い効能をもたらすと言う事が、 様々な文献・学術雑誌で証明されており、 潜在的な可能性を秘めた天然化合物として 世界中で注目を集めています。

BALANCE CBDの使用するブロードスペクトラム原材料はアメリカミズリー州の
提携オーガニック農園で栽培されたオーガニックヘンプの成熟された茎および種子から
新鮮な CBD の有効成分だけをリスクのある成分から完全に分離し、
CBD 成分以外にも有益で安全な
カンナビノイド成分、テルペン成分などを自然のまま抽出し配合した商品になります。
BALANCE CBDの原材料のスペックは
CBD86.6% CBG3.79% CBN3.57% THC0.001% ND=非検出
日本国内他社の多くの商品は、HP等に各種カンナビノイドの種類、
含有量が記載がありますが、
COA(検査成績表)の添付が無い商品が多く見受けられます。
BALANCE CBDはしっかりとした検査機関の証明書を添付し、
安全、安心、高品質の根拠をしっかりと明記しています。

CBDの可能性を最大限に引き出してくれるアントラージュ現象。
この現象を起こしてくれるのが、植物エキスに含まれている「テルペン」です。

テルペンとCBD成分の配合は品質の良いCBD製品における重要なキーポイントでした。
多くの植物精油の主成分であるテルペンは揮発性で、特徴ある芳香を持った分子です。
実は私たちが自然の中で体験する良い香りの大部分はこのテルペンが生み出すものです。
レモンやオレンジ等、柑橘系の清涼感ある香りや、森林の松の香りもテルペンによるものです。
ブロードスペクトラムディスティレート原料にも 多くのテルペンが含まれていますが、
BALANCEの製品は天然由来のテルペンを徹底的に研究し
試作を繰り返しながら絶妙に配合することに成功しました。
[THE DAY] [THE NIGHT]2種類の目的にあった植物由来の天然テルペンの配合が
他と違った高品種のキーポイントになっています。

CBDで集中?と思った方も多いと思います。
CBD成分は集中力向上効果にも多数のエビデンスがあります。
そのメカニズムと最高のパフォーマンスに結びつく使用方法を解説します。
CBDと集中力には、[ アナンダミド ]・[ セロトニン ] この2つの脳内物質が関係しています。
アナンダミドは1992年、最初に発見された※内因性カンナビノイドです。
サンスクリット語で「至福」を意味する「アナンダ」が語源であり快楽などに関係する脳内麻薬の一つとして知られています。
CBDの摂取により通常より多くのアナンダミドが脳内に溜められる事により
気の散漫を抑え、
最高の集中状態を作るサポートができます。
次に、セロトニン。
CBDがサポートしてくれるリラックス、これはセロトニンによる効果です。
CBDがセロトニン受容体に作用し、
精神を穏やかな状態にしてくれます。
これらの効果によりCBD は集中力の向上サポートに非常に有効であると言われています。

「CBDの二相性」CBDには二相性と言って、摂取量によって相反する効果を発揮する特性があります。
低~中量(覚醒効果)は集中力を上げたい、日中の眠気の緩和、パフォーマンスの向上に効果があり、
高用量 (沈静効果)では高い鎮静効果、睡眠改善、リラックスに効果的です。
CBDの摂取量と体感に関しましては個人差が非常に大きいので
「1回何グラム」と言った規定はありませんが、海外の研究により目安はあります。
参考までに記載しておきますが、自分の目的に合った濃度、
摂取量を探して上手くCBDをご利用して頂く事をお勧め致します。
*おおよその目安は1日軽度なお悩みで
CBD25mg~50mg
重度のお悩みでCBD50mg~250mg
*CBDを摂取すると昼でも眠くなるの?
と思っている方が多いのですが弊社のプロダクトはテルペンを調整し
昼摂取しても眠くならない様に調整してあります。
個人差もありそれでも眠くなる方は目安の摂取量を少なめでご調整ください。
またCBDは摂取量が大変重要で
CBDによる恩恵を感じられない方は大抵の場合、
摂取量が少ない傾向にあります。
日中に眠気を感じる場合は
朝に摂取する量を減らし、夜に摂取する量を増やしてみて下さい。

私たち人間を含めた哺乳類動物の体内に、
もともと存在するカンナビノイドのことです。
「内因性カンナビノイド」とも呼ばれています。
体内で発見されたこの内因性カンナビノイドには、
それを受け入れる受容体(レセプター)も存在しており、
神経系のCB1レセプターと、
免疫系のCB2レセプターがあります。
特に脳と免疫系内に豊富に存在しています。
それら受容体を制御する機能を、「エンドカンナビノイドシステム(ECS)」と呼びます。
この機能が、生体の健康を保つカギとなるのです。
体内の恒常性を保つ重要なシステムと考えられています。

私たちの健康を維持するために絶え間なく活動している、複合的生体システムについて知っていますか?
これはエンドカンナビノイドシステム(ECS)と呼ばれており、
私たちの自律神経バランスをサポートしてくれていると言われています。
しかし、このバランス・システムも調子が悪くなることがあります。
ECS不全によって引き起こされるリスクが数多く存在することが分かってきています。
バランスのとれた食事、運動、過度なアルコール摂取の回避、十分な睡眠、ストレスの最小化。
健康的生活のためのこれら大事なポイントは、エンドカンナビノイドシステムを大切にすることです。
同じように、加工食品、睡眠不足、過度なストレスなど西洋的な生活習慣のいくつかは、
エンドカンナビノイドの破滅を引き起こすことがあります

ライフスタイルに合わせて朝、昼、夜にご自身の適正量で摂取、空腹時がおすすめです。

CBDのmg量は飲む量で調節できるので、濃度の小さい大きいはあまり問題になりませんが、
濃度の高い商品の方が、CBDのmgあたりに単価は安くなります。
働きの感じ方には個人差があります。
また、他社製品と同じ濃度でも原材料や抽出方法、
テルペンの特別配合などの弊社BALANCEが研究開発したプロダクトは
効果の体感に自信を持っております。

[ 使用上の注意 ]

直射日光、高温、酸化を避けて食品庫に保存

熱が加わることにより変色する事がございますが、
製品に問題はございません。
又濃度が高い為、CBDの成分が結晶化することがございます。
その場合カードリッジが濡れないようにジップロック等に入れて軽く湯煎してご使用ください。

CBDオイルを摂取して0.2~0.3%程度の方が腹痛などを訴えたり、
アレルギー症状を引き起こすことが確認されています。
ですが、WHO(世界保険機関)の報告書によるとCBDには副作用の懸念は極めて低く、
また複数の医療用途があると発表されている成分です。
WHOに認められている成分ですので安全性は極めて高い成分となります。

妊娠中、授乳中のご利用はお控えください。
これは、CBDが危険という意味ではなく、
妊娠中、授乳中の安全性を確かめた試験がないためです。
通常、CBDに限ったことではなく、(妊婦さん用のサプリメントを除く)サプリメント製品全般に言えます。

万が一、CBDオイルが身体に合わない場合はご利用をお控え下さい。
CBDオイルを摂取中に何らかの異常を感じたら、すぐに使用を中止して医師や薬剤師に相談してください。

[ 支払い・配送 ]

お支払いは、クレジットカード、銀行振込、代金引換、LINE Payとなっております。

注文から、3営業日程を想定しておりますが、
予期せぬトラブルなどで配送が遅れる可能性などがあります事を予めご了承下さい。
その場合、弊社からメールでご連絡させて頂きます。